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ローリアさん家の事情

現在水曜日の午後2時30分ごろ。
メンテで時間つぶしにブログへ
来られた皆様、ありがとうございます♪

ロンドン道具屋横で細々とペチコ売りやってる
ローリア・ヴィです、よろしくね♪

・・・・ってことで。

先日中の人が、ソランシアさんのネトラジ「いつかどこかで」
ゲスト出演してまいりました。

そこで疑問のまま終わっているのが
『ローリアさん家の事情』

ローリアがどんな設定のキャラなのか、
また、現時点でのホーンブロワー家の構成など
皆さんに知られていないところが多々あります。

実はブログなのではしばしば取り上げていたのですが
ネトラジに出る以前のことで見てない方も
多いみたいですから、古いこと、新しいこと含め
ご紹介していきたいとおもっています♪

今回は、ホーンブロワー家の構成をご紹介します♪

****************【ホーンブロワー家現構成】*****************
家長 
ホレイショ・ホーンブロワー(英)
 
妻 
ローリア・ヴィ・ホーンブロワー(英)

家長実妹 
ウフコック・ホーンブロワー(英)
 
養女 
美凪&美香(英:双子)
Horatia(英:原作で娘さんらしい。ローリア認知済)

家長義母 
ヴィヴラ(蘭:ローリア実母、実は未婚)
アン・ボニー(英:ローリア養母、ヴィヴラの友)
 
家長義父 
ロー(?:ローリアの父だがヴィヴラの夫ではない)

***********************************************************
よくみるとママン・ヴィ以外は全員英国籍です。(ローパパは行方不明)
リアルでは同じ国籍が当たり前ですが、DOL内で
これだけきちんとそろうのは珍しいかもしれません。

さて

家族構成だけ見ても面白くはないと思いますので
ホーンブロワー家の裏設定などを
中の人が暴露したいとおもいます♪

***************【ホーンブロワー家カルト】***************


ホーンブロワー家は代々軍人の家系(旦那談)

男女問わず軍人としての才覚を発揮しているのだが、
ウフコック・ホーンブロワーも例外ではないらしい。

ふだんは交易商人として活躍する彼女も、
兄ホレイショの陸上での素行が悪いのをこれ幸いとし、
兄に向かって狙撃することがしばしば
ちなみにロンドンでの狙撃ポイントは
王宮内にある塔の頂上だそう。


結婚以前、ロンドン道具屋横でローリアに迫ろうとしたホレイショを
狙撃した
のも今ではいい思い出(ぉ)。


家計

「はい、はっきりいって苦しいです(苦笑)」
by ローリア

だからわたしが稼いでるんですよ
by ウフコック・ホーンブロワー

最近失職中の海軍提督と薄利多売の洋装店店主では
家計が苦しくて当たり前ですな・・・_no
これが子供が作れない最大の理由

それでもめげない夫婦なのが救い。


養女

現在認知しているのは3名(実質2名だが)。
美凪&美香の双子姉妹とHoratia嬢。

結婚式直前直後あたりに、あまりにも
ホレイショの娘を名乗るものが増えたために
きちんと事情を調べた上で養女にしたのがこの3名。

美凪&美香姉妹は両親がいないので引き取った設定。
Horatia嬢は原作でのホレイショ・ホーンブロワー卿の実子の名前で、
結婚以前から父親として接してきたと聞いたので認知。

この3名以外の人が「パパ」とかいってきても一切認知しない方向。
(既成事実がないと旦那様は言い切ってますヨw)


婿vs姑2人
ホーンブロワー家に嫁いだローリアには母が二人。
実母(生母)ヴィヴラ&養母 アン・ボニー。
この二人、強烈な個性の持ち主である上に
大変仲のよい友人同士でもある。
二人ともホレイショとの仲があまりよくないので
ローリアには悩みの種。

まず、ヴィヴラ(通称 ママン・ヴィ)だが

20061201195252.jpg


結婚式に海賊を送り込み、若い二人に
「覚悟と責任」の重さを叩きつけるという
とんでもない行動に出たことをきっかけに、
現在も自由気ままに海賊と付き合っていることが
ホレイショの反感を買う理由となっている。

当人も、軍人として未熟なホレイショを非常に気に入らないらしく
まさに『犬猿の仲』

もう一人の義母 アン・ボニー
天真爛漫かつ機知に富んだ女性。
20061012170351.jpg


時折、彼女らしいわがままがでるのだが
それがホレイショの反感を誘っている模様。
彼女がホレイショを特に嫌っている様子はない。

ローリアにはとてもいい母親で、
何も知らない彼女に海上での戦闘の仕方を指南し、
見たこともないような珍しい品物をお土産に持ってきたり、
DOLの中で楽しく生活できるように育ててくれた。
初の大海戦参加、現商会への紹介も
彼女のおかげだったりする。
結婚式前日からPC絶不調だったが不眠不休で修理し
結婚式に参加してくれた恩人。

かつて英国を代表する商会ウエストミンスターに所属。
(現在は商会を渡り歩く流浪の身。今のところローリアと同じ商会に落ち着く)
非常に裕福らしく、ローリアへの結婚祝いも
金額に換算すると○○○Mを軽く超える。
「そういえば結婚以前は生活に苦労したことがない」とローリア談。
今は苦労しているか?との問いにはノーコメント(笑)

執事?!

ホーンブロワー家と、いうよりは
ローリア専属執事なのだが、結果として
ホーンブロワー家の役に立っているので
カルトにいれてみたり。

ローリアと同じ商会のメンバーの一人で、
ローリアを「お嬢様」と呼び、陰になり日向になり
活躍してくれる貴重な存在となっている。
名前はあえて伏せておくが、本人の希望があれば
後日アップされるかも?!

なお、バイトの1号君が彼のもう一つの顔である。
(これでわかる人はわかりますね♪)


**************************************************************

今の段階ではこのくらいでしょうか?
これからもホーンブロワー一家をよろしくお願いいたします(ペコリ



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